専門書ねぇ…(笑)
人に会う仕事?
まぁええは(笑)
人から得る情報は有意義だが、どのポジションの人なのかが大事じゃないのかな?
人に会う時の格好はスーツでなくても良い
カジュアル化が浸透しているので派手でなければ良い
また、先方とアポを取って居るなら、この時期なら10分前に先方に到着し、汗が引くまで待ち、3〜5分前に内線にコールし、到着をしらせる
相手が初めましての人なら、まず自分の事を相手に伝え、相手に知ってもらう。ある程度壁が無くなり本題に入っていく
相手の顔色を見ながら、本質をついた会話を進め、聞けるようなら、そのまま進める
けげんな顔をしたら、角度を変えて話を進める
時には冗談を交えながら、進めると、かなりの本質を聞き出せる
業界動向等の最近の動きを共有すれば、本質を導き出す最短の近道である
たまには、第三者話法とかを使うこともある
ライバル会社(第三者)の名前を出し、本質に迫る手もあるが…あまり具体的過ぎると、相手に不信感を与えるため、かなり高度なテクニックではある
情報収集とこんなもんだが、利至のやり方だと本質にたどり着かないだろうな…
後、専門書は相手も読んでいるモノとして、面会するのが当たり前
自分だけが、専門書を読んでいると思っている時点でナンセンス
多分、利至は本質を聞くような情報収集をしたことがないんだろうなぁ…見栄を貼り過ぎなんだよね(笑)
なぜ、俺がサラリーマン時代、2回も異なる分野で世界一を取れたかわかるかな?
情報収集力がベースにあり、それを元に話を展開したからなんだよね
日本では、突飛過ぎて評価され無かったけど、世界では、新しい発想だと、評価され、その3年後、5年後に言った事が実現した
だから、フリーランスとして、企業に属さずともやって行けるんじゃないかな…
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