1837

2007年だったか、初のニューヨーク、お昼前にJFK国際空港に到着

タクシーでマンハッタンにあるヒルトンホテルに向かいチェックイン

ところが、ダブルブッキングで問題発生

しばらくして、用意されたのが、最上階にあるペントハウス?

元々の2部屋を、壁をぶち抜いたのか、一部屋になっていた

部屋の中央にテレビがあり、どちらのベッドからでも見れるようになっていた

そんな事より、時差ボケ解消のため、一眠りしたが、現地時間の13時過ぎに目が覚め、セントラルパークまで、散歩した

アッパー側だけ見て、帰りは五番街を歩いた

しばらくしたら、右手に見えたのがティファニーだった

ブログのタイトルにある1837は、ティファニーだけが、使用できるPANTONEの番号だ

この色は、Tiffany Blueと言われて、ティファニー以外は使用できないのは、有名な話

Tiffany BlueとTurquoise Blueを比較するとターコイズの方が濃く、青みがかっている

ティファニーの愛好家なら知ってる話

話は戻って、到着したその日は、夕方から仕事をした

翌日は、朝早くからラガーディア空港にいく途中、営業マンをピックアップして向かった。ボストンでのブレックファーストミーティングに間に合うようにシャトル便に乗り込んだ

シャトル便は、座席指定が無いから早い者勝ちだが、6時台の出発のため、登場客が少なく、余裕で窓側に座れた(笑)

飛び立ってしばらく上空から自由の女神を眺めていた

ボストンに到着し、最初のミーティングは、港の近くにある歴史あるホテルで行ったが、会話が盛り上がり、充分な食事が出来なかった

機内でベーグルを食べておいて正解だった

その後、2件回って昼は、オイスターハウスで、カーター大統領が、州知事時代に愛用していた席がある二階でランチを食べた
午後一番に訪れた顧客先で、サプライズ
日本で会った事のある人が、出てきたからだ

彼は3年間の出向でボストンに来ていたのだ

どおりで、日本で会わなかったはずだ

その後、2件回ってニューヨークに戻った
ニューヨークは、3日滞在し、シカゴで2泊して帰国した

アメブロのサ〇キ氏に相談したのですが、アメブロでは担当が異なるのか、誹謗中傷として強制退会され続けています。拉致があかないので、コチラで再出発させていただきます。

アメブロで結婚願望のある女性達に独身と偽り、彼女達を傷付けてきたハラトシユキ。 アメブロでは、現在イガラシコウイチとの名前で、今尚自らの性欲処理のために、女性を漁っています。 これ以上、被害者を増やさないために、少しでも役立てれば良いかと思います ハラトシユキの被害者から得た情報を元にブログを作成しています。

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